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Xbox 360 専用ソフト 妄想爆裂ADV CHAOS;HEAD らぶChu☆chu! 2010年3月25日発売予定☆

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最近ハマっているもの

抹茶が好きだったりする。
というか、抹茶を使った菓子ですね。

最近ハマってるのが、この抹茶キャラメル
これがまた1つ食いだすと止まらず、いつの間にか1箱無くなっている。
味は抹茶オレと似たような感じかな?

1箱100円しないので見かけたら買ってみてはいかがでしょうか、美味いですよ。


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いつの間に・・・

「エースコンバット・ゼロ」の公式サイトが更新されていた…。
更新されているのは「PROLOGUE」「CHARACTERS」「機能」「WORLD NEWS」の4つ。
「PROLOGUE」のページなんか見るとワクワクしますね~。
キャラクターの顔が全員見えないけど、見せて欲しいところ。

新聞にコジマ電機の広告が入っていて、予約すると5780円で買えるらしい、予約しちゃおうかな~。
予約特典のトレイラームービー集は欲しいな。
でも電機店って予約特典とか貰えるのかどうか微妙だし…コジマ電機遠いし(^-^;)

もう駄目だ眠い…おやすみ(_ _)zzz


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信長の野望・革新の攻略サイトを調べてみる。

今週発売するPS2版「信長の野望・革新」は、既にPC版は出ているから当然攻略サイトはあるわけで、調べてみると色々見つかります。

今回はその攻略サイトをいくつか紹介。

火間虫入道-信長の野望 蒐集者の庭-
武将データ、家宝データが充実しています。
革新だけではなく、過去シリーズや太閤立志伝シリーズのデータまでありますね。凄い…。

革新の道しるべ
レビュー、攻略、リプレイ記があります。
攻略のページは今川義元と今川氏真の会話形式で進められていて読んでて楽しいです。

信長の野望革新攻略 by2ch
2chでの攻略情報がまとめられています。
基本的なFAQ、固有技術・戦法のデータ、イベントの一覧などがあります。

信長の野望 革新攻略wiki
「信長の野望・革新」のwikiです。

こんなに詳しいサイトがあると、もう新たにサイト作る必要もなさそうですねえ(^-^;)
まあ、PS2版はバランスの調整がされていて若干変化があるという可能性もあるけど…。
武将エディットで数値をいじっても変わってくるはずだし。

革新まであと3日、これらの攻略サイトで予習するのもいいかもしれませんね。
各サイトの管理人様に感謝m(_ _)m


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おとなもこどもも、おねえさんも

大分前のゲームになるんだけど、気になる1本。
ファミコンで出たのが1989年、続編がスーファミで発売されたのが1994年、GBAにその後移植、そして今週にバリューセレクションとして定価2800円の廉価版で発売される「MOTHER1+2」。

2が発売した当時はキムタクがCMやっていたりと結構話題になっていた記憶があるんだけど、これまで興味を持つ事がなかった。
ゲーム画面を見た時に「なんかほのぼのした雰囲気でRPGっぽくない」なんて思っていたからかな~。

おそらく、これがGBAじゃなかったらこの先も気になったりしなかったような気がする。
というか確実に買わない(笑)
携帯ゲーム機だと寝る前に布団に入りながら少しずつ進められるし、丁度何かGBAのソフト欲しいなと思ってたところだし。
最近のRPGは色々とややこしいシステム入れたりして覚えるのが大変。
やればすぐ覚えられるんだけど、昔のゲームのようなシンプルなシステムなRPGもたまには良いなと。

今月はやりたいと思う新作が少ないのに、来月、再来月とやりたい(気になる)ゲーム出まくり…(^-^;)
毎年2月3月に大物タイトルが出る気がするんだけど気のせいですかね。
今年は「FF12」「デビルサマナー葛葉ライドウ」「エースコンバット・ゼロ」なんかが出るし。
年度が変わるまでに出してしまおう的な事なんでしょうか。

この記事のトラックバック先に2月2日発売のGBAソフトバリューセレクションの情報があります。
詳しくはそちらを見てみてくださいm(_ _)m


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死んだら生き返せない緊張感

好きなシリーズの1つ、「ファイアーエムブレム」。

ファミコン、スーファミ、GBA、ゲームキューブと続いている任天堂の代表作の1つですね~。
このシリーズの中で一番好きなのはスーファミの「聖戦の系譜」。
親子2代にわたるストーリー。
ステージ数は少なく、12くらいしかないんだけど1つのステージのマップが広いからプレイ時間は結構長い。
親の世代の時にくっつけたカップルによって子の世代に引き継がれるスキルが変わってきたりする。
このシリーズの特徴といえば、やはり「死んだら生き返らない」事でしょう。
敵の数も非常に多いから不用意に突っ込むとあっさり死ぬ。
「聖戦の系譜」ではバルキリーの杖を使うと生き返せるけど、はっきり言ってこれ不要。
だって死んだら即リセットするし(笑)
というか、ターンの始めにセーブ出来るから必要性がない。
自軍の拠点で闘技場やり放題だから全キャラまんべんなく育てられるし、このシリーズの中では一番簡単なんじゃないかな?

自分の中でのシミュレーションRPGランキングではいまだに上位に入る良い作品です。


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もう1本の気になるゲーム

前回の記事を書いた後、ヤマダ電機へ行ったけど「アルトネリコ」は買うのを踏みとどまった。まあ気にはなるんだけど萌え系の匂いがプンプン漂ってるしね(^-^;)
「アルトネリコ」と同日発売の「ダージュオブケルベロス」はまだ発売から2日しか経っていないのにもう中古が。
新品も結構な数があったしあまり売れてないのかな?
同じく同日発売の「新鬼武者」は売り切れていた。

気になるソフトは「ダージュオブケルベロス」でも「新鬼武者」でもない。
2月9日発売の「SIREN2」、ホラーアドベンチャーですね~。
公式サイト(enterをクリックするとわらべ歌が流れます。ちょっとおどろおどろしい感じなので聴きたくなければ音量を下げましょう)にあるムービーは前作以上の恐怖感があり、操作性やシステムも向上している様子。
チュートリアルシナリオもあるようなので、初心者でもやりながら操作を覚えられそう。
腕を狙う事で敵の持つ武器を落とさせたり、その武器を拾って攻撃できたりするのも良い感じ。

あらゆる面でパワーアップしている感じがするけど、前作が個人的にどうもイマイチだったので発売日に買うのは躊躇いがある。
発売後にネットでのこのゲームの評判が良いようだったら買っても良いかな~。


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このゲームが微妙に気になっている

どーもー、HG(ハードゲーマー)でーす。
本物のHGはこっちで活躍してますよオッケ~イ!
なんてことはさておき。

「アルトネリコ~世界の終わりで詩い続ける少女~」
これが微妙に気になる。
一昨日発売したばっかりのバンプレストとガストが共同開発したRPG。
公式サイトには「ムスメ調合RPG」とか書いてあるけど、サイトを見てもイマイチよくわからない…(^-^;)
合成とかで新しいアイテムも作っていくというシステムは結構好きだったりする。
アトリエシリーズや女神転生とか。
ドラクエ8とローグギャラクシーの合成はイマイチだったけどね~。

よくわからないけどなんとなく惹かれるものがある。
しかし「信長の野望・革新」まであと5日しかないし、信長買ったらきっとやらなくなるから買うのはやめておこう。
とか言いつつ、ゲームショップで見かけたら思わず買ってしまいそうな自分がいる…。
衝動買いした場合、大抵失敗する事が多いんだけどこれはどうなんでしょうかね?

しかし、なんかサブタイトルがYU-NOっぽい。
ちなみにYU-NOは「この世の果てで恋を唄う少女」。


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またウイポ7の対戦パスでも

今日は1頭、芝短距離向きの馬を。
対戦パスに保存してる数が少ないので強くないかも知れませんが・・・(^-^;)

ニキータ 牝5 栗毛 18戦12勝
気性:普通、成長型:早め
距離適正:1200m~1800m、馬場適性:芝、脚質:先行

エゾサハテジ セジ61ヲサ オノセ7ムゾ ノヲヅセモジ
カクラフヘギ マテビゾヲド リヤ7エヨギ バサヅグ2ガ


一応適正は1800mまであるけど、うちで対戦させてみると一番走るのは1200mかな~という気がします。
信長が出るまではこれをちょっと進めよう。


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連打に燃えたゲーム

来る日も来る日もボタン連打をしては記録更新に燃えていたゲーム。
それは「コナミックスポーツインソウル」

オリンピックの種目が何種類か入っている、100m走とか水泳とか。
走ったりするのはAボタン連打、ジャンプしたり投げたりするのがBボタン(確か)というとても単純なゲーム。
これはもう腱鞘炎になってもやり続けましたね~、世界新記録を出す為に(^-^;)
特に燃えていたのが水泳と三段跳び。
水泳はスタートからゴールまでずっと連打し続ける競技だから、毎日やっては汗だくになっていた。
毎日テレビの前でコントローラーを手に連打している姿を見ては、親がいつも変な目で見て「何やってんだ」と言われ続けた(笑)
三段飛びは助走の連打も重要なんだけど、ジャンプする時の角度も重要で、角度をつけすぎると真上にジャンプするという…。
他にも色んな競技があったか~、高飛び込みとかフェンシング、テコンドーなんかもあった気がする。

その後、PSで「ハイパーオリンピックインアトランタ」が出てそれにも燃えた。
100m走で6秒台とか、ありえない記録が誕生するゲームであった…。


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バイオハザードの前身とも言える作品

って、何か知っているでしょうか。
それは「スゥイートホーム」、ホラーRPGですね~。
メーカーはバイオハザードシリーズと同じカプコン、開発スタッフに両方関わっている人がいるようで、なるほど納得。

ファミコンだけどかなり残酷な描写があり、今出たら確実にCEROで18歳以上対象になる。
胴体真っ二つの男とか出てくるし。
音楽も怖いですね~、夕方1人でプレイしている時に絵を調べた時に流れる音楽を聴いてると急に鳥肌が立って意味もなく周りを見回したりしたもんです(^-^;)
その時は既にホラー物は好きだったから眠れなくなるなんて事はなく(笑)

これはRPGなのに生き返るという事が無く、死んだら残ったメンバーだけで進まなくてはならない。
回復もファンタジーRPGではないので魔法などという便利なものもないので全てアイテムで回復させる。
そのアイテムもそんなに数が多くないのでいかに無駄な行動を控え進めていくかが重要でしたね~。
それぞれのキャラが持つ固有アイテム(ライターとか掃除機とかカメラとか)を持つ仲間を入れ替えながら進めるのも当時は斬新だった記憶があります。

当時は中学生だったけど、さすがに難度が高く途中で挫折。
クリアした友達にエンディングを見せてもらったっけ。

これもまたいつかプレイしたいゲームの1本ですね。


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信長の野望・革新まであと1週間

PS2版の発売まであと1週間。
早くプレイしたいというのもあるけど、こういう発売間近の「早く発売されないかな~」と待っている時間が結構好きだったりする。
ここしばらく更新されていなかった公式サイトに明日、PS2版の続報が更新されるようだ。
おそらく策略と合戦の項目が更新かな?
さすがにまだ公開していないPS2版の新要素があるなんて事はないだろうし、あれば嬉しいけど。

今の所公開されてる新要素は
武将エディット機能
オリジナル武将作成機能+武将エディタで史実武将の「能力」「顔」「戦法」」「適正」の変更が出来る。
スペシャル武将
条件を満たすと石川五右衛門、山内千代、安倍晴明などのPS2版のみのスペシャル武将が20人が登場。
シナリオの追加
WIN版の5本+条件を満たすと4本のシナリオが追加。
チャレンジモード用のシナリオが10本。
でもこれってWIN版でもダウンロード販売で追加出来たんじゃなかったっけ。内容が違うんだろうか。
まあ追加でダウンロードしなくても条件を満たせば出来るという点は良い所ですね。

ちょっと攻略ページ的なものを作ってみようかな~と検討中。
武将データベースとか。
1000人以上いるから膨大な時間がかかりそうだけどね(^-^;)


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犬は喜び庭駆けまわり

猫も喜び外駆けまわり…。
いやうちの猫なんですけどもね、上の画像の。
この猫が毎日夜中になると外に出せと玄関の前でニャーニャー鳴くわけで。
最初は抱き上げて連れて行かないとビクビクしてたくせに、今となっては走り回る始末。
野良猫がいようものなら追いかけ、人間が入れないような狭い所に入り込んでいってなかなか出てこないし…長いと30分くらい(^-^;)
このクソ寒い中出てくるまで待つのは辛い。

で、帰ろうとすると今度は格闘。
喉鳴らして「シャーッ」と鳴き、噛み付くしパンチ繰り出してくるし。
手には軍手をして、厚手のコート着てるから怪我はしないんだけど、こうなると興奮が収まるまで触る事すら出来ず。
落ち着いた隙に抱えて一気にダッシュで連れ帰る。

外は氷点下になりそうなのに家に帰ると汗だく、そんな毎日。


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パワプロもついにメジャー版が

決定版が発売してからまだ1ヶ月ちょっとだというのに、もうパワプロの新作の情報が。
しかも今度はメジャー版。
日本よりチームも多いし面白そうだな~。
グリーンモンスターとかも再現されているんだろうか。
このメジャー版も決定版みたいな感じで出るとしたら日本版のと合わせて年間4本出る事に…。
まあまだ発売日も未定だから今は12決定版を楽しもう。

色々モードがあるけど、決定版ではまだサクセスで選手作りをしてるだけ。
どっちかというと投手の方が良い選手が出来やすいかな?

今回は選手パスワードの公開でもしよう。
基本能力はあまり高くなく、特殊能力多めのバッターを。


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何気にハマってたサン電子ゲー「いっき」

約20年前、親にゲームソフトを買ってもらいに店へ行き、これを買ってもらった。
今になってみれば、数あるソフトの中から何故これを買ってもらったのかは謎である。

百姓一揆を題材にしたアクション、「権べ」と「田吾」、2人の勇敢(無謀)な百姓2人が、年貢の取立ての厳しい悪代官に立ち向かっていく。
何故か田んぼのそこらに小判が散らばっていてそれを集めるとクリア。
その小判で食う物買えばいいのでは…と思わず言いたくなる(笑)
「腰元」という何か変なタラコ唇の女、こいつがまあ鬱陶しいこと(^-^;)
捕まると動けなくなってその間に敵にやられる…。
ステージ数も少なく4ステージしかない、4ステージ目にチョロチョロと現れる悪代官を捕まえるとクリア、また1ステージ目に戻って延々とそれの繰り返し。

まあツッコミ所がありすぎるくらいあるんだけど、当時の自分は何故かやりまくっていた。
今これが新作ゲームとして出たら叩かれまくりでメーカー生命が絶たれることでしょう。
昔のゲーム業界は平和であった。


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スペースグリフォンVF-9

これはPSが発売されて間もない1995年1月に発売されたロボットアクションシューティングにアドベンチャーのようなストーリー性を持たせたゲーム。
メーカーはパンサーソフトウェア。

月面に建造された施設「HAMLET」との通信が不能になり、その原因を調べる為に派遣された「A-MAX CLEANER」の新人隊員「ジム・ビリントン」を操作して進める。
死人がロボットを操縦していたり、謎のモンスターが現れれ、次々と仲間が殺されていく。
そして死んだはずの仲間が蘇って襲ってくる…みたいな。
ちょっと昨日書いた「ジーザス」と似たような部分はある。

PCエンジンなどではボイスありのゲームはやった事あるけど、フルボイスのゲームをやったのは初めてだったから感動した記憶があります。
そんなに有名ではない(?)メーカーながらも、出演している声優も有名な人ばかり。
アクション部分の操作性も良いと思う。
ストーリーは王道な感じだけど、エンディングでもちょっとウルッときたり。
今やっても面白いゲームだと思う、隠れた秀作といったところでしょうか。
その後、DC、PCに移植されている。


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ある意味心に残ったゲームだったね…

買ったけど全くプレイしなかった、というか出来なかったゲームがある。
「ドルアーガの塔」
最近ではPS2で「THE NIGHTMARE OF DRUAGA」という不思議のダンジョン系のゲームが出ているから知ってる人も多いはず。

何故プレイ出来なかったのか。
小学生の時、祖母の家に遊びに行った時に、叔父がプレゼントとして買ってくれた。
そして夕方まで遊んで帰宅する途中。
バスで電車の駅まで向かい、切符を買って駅のホームへ着いた時にポケットの中に手を入れた所、帰る時に確かに入れたはずのソフトが無い。
その辺で落としたのかと探しても無い。
駅を出てバス停まで戻っても無い。
祖母の家まで戻っても無い…。
その当時は小学生、泣いた、泣きすぎて頭痛がするほどに(^-^;)
しばらくしてバス会社に置忘れが無かったか問い合わせても無かった。

そんな訳でこのゲームはやった事がないんだけど、このゲームのタイトルを聞く度にその嫌な思い出が頭をよぎる。
それからは二度とこのような事がないようにと、買ってから家に帰るまでずっと手に持つようにしてたな~。

そういう意味で、心に残るゲームであった…。
もしこれを見ていて昔「ドルアーガの塔」を拾ったという方、それはもしかしたら若き日の私が落とした物かもしれない。
返して!


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はじめて感動したゲーム

これまで数々の感動するゲームに出会ってきたんだけども、一番最初に感動したゲームって何だったかな~、と記憶を辿ってみる。
いきついた答えはこれですかね~、「ジーザス~恐怖のバイオ・モンスター~」
発売元はキングレコード。



今思うとこのゲームでアドベンチャー好きになった気がする。
ストーリーは映画のエイリアンに似ている。
調査に飛び立っていった宇宙船との連絡が途絶え、その異変を調べる為に1人向かう主人公の「はやお」。
次々と発見される仲間の死体、そして突如現れる謎のモンスター…。
こんな感じですかね。
ロッカーの中から死体が出てきたシーンを見た日の夜は例によって眠れず(^-^;)

これは元はPCで発売されていて、メーカーはエニックス。
脚本はドラクエで有名な「堀井雄二」が手がけている。
「ポートピア連続殺人事件」「オホーツクに消ゆ」は有名だけど、これはあまり知られていない様子。

またやりたいけど、ソフトはあるけど本体がなくて出来ない…。
もうファミコン本体の製造はしてないみたいだし、中古で安かったら買っちゃおうかな~。
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ゲーム史上最弱の主人公は

やはりこのゲームの主人公が最弱でしょう。
その名も「スペランカー」。
アイレムから発売されたゲームですね~。

色んなサイトでこのゲームの主人公の貧弱さが語られているから知ってる人も多いかと思うけど、キャラの身長くらいの段差から落ちただけで死ぬという…。
下り坂をジャンプしながら降りようものなら即死ですよ。
しかもコウモリの糞らしきものに当たっただけで死ぬ、「ヘルメット被ってるじゃん!」と思わずツッコミたくなります(笑)

極めつけは死んだ時の音楽。
「てんて てんて てんて てんて てんってんってんっ」
何度この音楽を聴いた事か…。
聴きすぎてこの音楽に対しても腹が立っていましたね(爆)

これクリア出来た人っているんだろうか?と検索してみると…。
どうやらいるようです。

スペランカーのスーパープレイ

一体ここまで極めるのにどれくらいの時間を費やしたのか聞いてみたいところです。
ショートカットする為にわざと死んでるし。
そこでスペランカーの死にっぷりを見てください。
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あいつの噂でチャンバも走る

というわけで、今回は「キャプテン翼」。
ただし、メーカーがテクモのやつに限ります。
ボタンを押せばパスしたりシュートしたりするサッカーゲームはその当時にもあったけど、シミュレーション的な要素のあるサッカーゲームはこれが最初だった(はず)。

試合中で操作するのはボールを持った選手だけ、敵が寄ってきた時に「ドリブル」「パス」「シュート」などのコマンドを選ぶ。
敵に囲まれる前でもメニューを開けばこれらの行動が出来る。
特定の選手には必殺技があったりしたのもこのゲームの特徴。
翼だったらドライブシュート、日向だったらタイガーショットなどなど。
立花兄弟の「スカイラブハリケーン」なんかはよく真似して遊んだものです。
しかし真似して思った結論は「あんな事してる時間があったら1人でシュートした方が良い」だった(爆)
というか、やってる間にボールが通り過ぎる(笑)

このゲームには岬くんを探すというアドベンチャーもある。
なかなか見つからなくてイライラした記憶が…。
テクモ産のキャプテン翼は5まで出ているんだけど、結構イライラさせられる事が多かった。

「日向にタイガーショットを打たせる」
 ↓
「キーパー届かない、これは入った」
 ↓
「と、思ったらポスト直撃」
 ↓
「ボールが破裂」
 ↓
「ゴールキック」
こういうのとか。

必殺シュートを打つと結構大量のガッツ(消費MPみたいなもの)を消費して1試合中に何度も打てない。
最後の方なんてゴールを決められるのは翼と日向くらいしかいなく、この2人で何点取れるかで勝敗が決まるようなところがあった。
相手はそのガッツが無限だから何発も必殺シュート打ってくるし。
技の中に「強引なドリブル」とかいって、ふっ飛ばしながら相手を抜くのがあるんだけど、あんな事したら普通一発レッドで退場だよな~…。
そういうのも面白い所だったりするんだけど。

またいつかやりたいな~、ファミコンミニで出ないだろうか。 
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小学生の頃は怖がりでした。

昔は人一倍怖がりで、ちょっとしたホラー物でも見ようものなら夜中トイレに行けなくなることなんてしょっちゅう。
「13日の金曜日」とか「バタリアン」とか見ては夜の間ずっと恐いシーンが頭に焼き付いて離れず眠れなくなったり…。
もっと酷いと、今月17日に書いた「ドラゴンクエスト」を始めてやった時、戦闘中の音楽で怖がっていた(爆)
馬鹿ですね~昔の自分。

今でこそホラー系はむしろ好きな方になってるんだけど、怖がりだった頃のトラウマなのか未だにやるとゾクッとするゲームがある。
当時はファミコンのディスクシステムで発売されていた「ファミコン探偵倶楽部~消えた後継者~」
ディスクシステムというのはソフトがフロッピーディスクのような感じでファミコンに接続して遊ぶ事が出来るもの。


これがソフト。この画像は「水晶の龍(ドラゴン)」だけど。
「A面」「B面」とカセットテープのように使える。

んで、「ファミコン探偵倶楽部~消えた後継者~」はファミコンミニとしてGBAで一昨年発売されたので懐かしさもありプレイした。
ちょっと進むと「カンジ」っていう男が土蔵で胸にナイフを刺されて殺されてる場面があるんだけども~…このシーンの音楽が怖い。
ちょっとビビって1回本体の電源切ってしもうた(^-^;)

続編の「ファミコン探偵倶楽部PARTⅡ~うしろに立つ少女~」でも、布団に入ってウトウトしながらやってたら最後の犯人が出てくるシーンで
心臓が止まりそうになるくらいビビった。
いきなりでかい音出るし…。

グラフィックは当たり前だけど今と比べれば汚く、コマンド総当りでやればクリア出来る。
でも今でもそこそこ楽しめるゲームじゃないかなと。 
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異議ありっ!

寒いです。雪が降ってます。
こんな日は家でこたつに入りながらゲームでしょー。
というわけでゴロゴロしながら出来る携帯ゲーム機から「逆転裁判」を。

これは裁判を題材にしたアドベンチャーで、弁護士・成歩堂龍一が依頼人の無実を立証していく。
探偵パートで事件の関係者から話を聞いたり、現場を調べたりして証拠品を集め、法廷パートで証人の証言のの嘘や食い違いを探して手に入れた証拠品との矛盾を暴き依頼人が無罪である事を証明する。

簡単に説明するとこんな感じなんだけど、このゲームはキャラクターがみんな良い味出してて、会話のやりとりが楽しいんですよ。
一番インパクトがあるのがオバチャンのマシンガントーク。
何回もやらないと早くて読めない(^-^;)

霊媒を利用した殺人とか現実離れした事件があったりするけど、まあそれはゲーム、OKでしょう。
今はGBAで1~3、DSで蘇る逆転、PCで1が出てるかな?
携帯アプリでも出来る。
DSで4の製作が開始されてるみたいだけど、主人公が成歩堂じゃないんだよな~…。
公式サイトで新たな主人公のデザイン画が見れます。
でもその前にDS本体買わないとね(^-^;)
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究極のエースパイロット体験

今では唯一プレイするシューティングになってしまった「エースコンバット」シリーズ。
まあ4と5しかやった事はないんだけど。

このシリーズに触れたのもまだつい最近の話で、5のベストを買ったのが最初。
3Dのシューティングは初めてだったし、3D酔いする体質だから大丈夫かなと心配しながらプレイしたのを覚えている。
クリアした頃にはすっかりファンになっていた。

そして3月23日、最新作の「ACE COMBAT THE BELKAN WAR」が出る。
5の15年前の話でベルカ戦争が舞台、プレイヤーはベルカ公国を相手に戦うようだ。
仲間への指示もパワーアップしてるし、戦闘中の行動で色々変化がある様子。
最近のゲームは繰り返しプレイしたいと思うのが減ってきてるけどこれはきっと何度もやりたくなるだろうな~。

自分が本当にエースパイロットになっているような気持ちにさせてくれるこのゲーム、きっと5を凌ぐ出来になっているに違いない。
発売する前にまた5やろうっと。
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女性も海外ではこのような事をする時代に…

さっきまで日テレの「謎をとけ!まさかのミステリー」を見てたんだけど、オランダでは女性もこのような事をしているんですね~。

http://www.femalefreedom.ca/product.htm
「P MATE」なる物で女性がいわゆる「立ちション」をする為の物。
1つ100円くらいで、野外イベントなどを中心に販売して200万個売れたとか。

日本でも今後販売予定らしいんだけど…売れんでしょ(^-^;)
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好きだからこそ評価も厳しく

好きなシリーズのゲームの続編なんかは期待が大きくなりがちで、良い方に想像していたのと違えば良いんだけど、そうでなかった場合は厳しく評価してしまうものです。

実況パワフルプロ野球。
今、一番売れている野球ゲームなだけあって面白い。
先月発売した12の決定版も持っている。
が。
12(開幕版)と比べると不満が多い。

まず追加要素がほとんどない。
数名の打撃フォームと投球フォームが増え、サクセスモードの街システムが若干変わり良い選手がほんの少し作りやすくなった。
これくらい?(^-^;)

選手データがシーズン終了時のものになってたり、シナリオの内容が一新、難易度のCPUの強さの調整、PSPとの連動。
でもこれは追加要素とは言えず。
PSPとの連動は一応新要素だけど、それは持っている人の場合だけで持ってなければ無くても一緒。

はっきり言って開幕版を持っていれば決定版は買う必要無しだと思う。
データの引継ぎも中途半端だし。
またOB選手出す為に作業のようにホームラン競争をやるのは苦痛以外のなにものでもないです。
幸い自分は1回で100本超えでせんOB選手を出す事が出来たけど。

これで開幕版と値段が一緒というのはちょっと高い。
せめてサクセスに新たなシナリオを1つ2つ追加してほしかった…。
好きだから13が出ればやりたくなるけど、内容によっては開幕版はスルーして決定版のみ買う事になるかな~。
13もこんな調子だったら確実にファンは減ると思う。
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ホラーゲームの最高峰

ホラーゲームと聞いてまず思い浮かべるのは何でしょう?
おそらくほとんどの人がバイオハザードなんじゃないかなと思うんだけど、自分の中では零を思い浮かべる。

零はPS2で3作発売されている和風ホラーゲームで、射影機というカメラで撮影して幽霊を倒すという一風変わったシステム。
バイオハザードは遠くからハンドガンやらショットガンを撃てば倒せるけど、零の場合はなるべくひきつけてシャッターをきらないとあまりダメージを与えられないから恐怖感倍増。
更にヘッドホンをすると床の軋む音や霊のうめき声もなんかリアル、首筋がゾクッとする。
「痛い…」とか「もう逃がさない…」なんて言って襲ってくるもんだからビビる。

自分は幽霊の存在は信じてない方なのでいきなり現れたりする事にビビるだけだったけど、苦手な人はただ歩いてるだけで怖いかも。
ストーリーもダークで恐怖の演出に一役買っている。

寒いこの時期にホラーゲームでさらに寒くなるのも良いかも知れませんね~。
2作目「紅い蝶」、3作目「刺青ノ聲(シセイノコエ)」のエンディング曲を歌っている天野月子の曲も世界観にピッタリの歌詞で良い感じ。
1作目、2作目は廉価版で出ているので安く手に入るでしょう。
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愛馬の疾りに一喜一憂

本日紹介するのはコーエーから発売されている「ウイニングポスト7」。
競馬シミュレーションで馬主生活を体験出来るゲームですね~。
2005年のレースに対応、海外のレースも豊富にあって、ストーリーを進めて行けば国内の他に米国と欧州にも牧場を持つ事が出来る。
まあ海外の牧場では6でも持てたから新しい要素でもない。
7の新要素といえばやはり現実で活躍した名馬をプレイヤーの所有馬に出来る事でしょう。
PS2版ではあのディープインパクトを所有する事も可能。
あえて所有せずに、自分の配合した馬で名馬達に挑戦するという楽しみ方も出来る。
でもこれがなかなか勝てない、現実で勝った馬は該当するレースで勝ちやすいような仕様になっているから(^-^;)
余程展開が良くないと勝つのは難しいんじゃないかな。

個人的には現実の馬が全て引退してからの方が楽しい。
自分の配合した馬の血統を繁栄させ新たな系統を確立、海外にまでその血統を広めていく。
今の所まだオリジナル馬で新たな系統は出来てない、というか出来るかどうか…あまり強い馬が出来ない(^-^;)

他のプレイヤーの人はどれくらい強い馬を作れているんだろう?
周りにはウイニングポストをやっている人がいないからそれがわからない。
なのでうちの生産馬のパスワードを公開。
暇があった対戦させてやってくださいm(_ _)m
パスワードは「続きを読む」からどうぞ~。
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・・・・で?

タイトルで何のゲームなのかわかった人はマニアな方でしょう(笑)
今回紹介するゲームは「MISSING PARTS the TANTEI stories」。
そんなにメジャーなタイトルではないので知らない人も多いんじゃないかな?
出しているソフトの数もそれほど多くないし。
このブログのタイトルは「別館」となっているけど、少々廃墟気味な本サイトもあって、そっちでは何度かこのゲームを紹介している。

メーカーは「FOG」。
「MISSING PARTS」以外では「久遠の絆」や「風雨来記」も有名。
ハードの進歩に伴い最近では3Dのゲームが主流だけど、このメーカーは主に2Dが多い…というか全部2D。
まあアドベンチャーだからね。

んで、「MISSING PARTS the TANTEI stories」。
始めはドリームキャストで発売され、その後PS2に移植された探偵モノの本格推理アドベンチャー。
PS2版は「side A」、「side B」の2本が出ていて、
「side A」には
1話:鳴らないオルゴール
2話:赤いカメオ
3話:託されたペーパーナイフ
の3話が収録されていて、
「side B」には
4話:傷ついたテディベア
5話:迷いの懐中時計
6話:追憶のペンダント
の3話が収録されている。
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信長の野望の最新作

次に買う予定のゲームは来月2日に発売する「信長の野望・革新」。
このシリーズは革新で12作目となるマニアに人気のある、歴史シミュレーション。

自分はそんなにマニアでもなく、信長シリーズでプレイした事があるのは前作「天下創世」のPC版だけ。
そのPC版もだいぶ前に売ってしまい、先月だったかな?PS2で廉価版が出たから久しぶりにやってみようかな~と思った所に革新の存在を知り、どうせやるならプレイした事のある天下創世より最新作である革新の方がいいかなと。

公式サイトがあったから見てみると、これがまた面白そう。
全国を1枚のマップで表現して、ターン制ではなくリアルタイムで内政や戦闘が起こるみたい。
町並み作りも前作より細かく出来そうだし、新要素の海戦や技術なんかも、より戦術の幅が広がるし計画よくやらないとすぐ敵に滅ぼされそう。
その分、やる事が多くなってそうだけど。
ちょっと気になるのはカメラがちょっと遠景すぎるような?というところ。
でもおそらくズームイン・アウトは出来るか。
今からどの武将でやろうかな~と迷い中ですよ。
プレイ日記の第1弾はこれにしよう。

「信長の野望・革新」公式サイトはこちら。
http://www.gamecity.ne.jp/kakushin/
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ドラゴンクエスト

1986年5月27日にFCで発売されてからもうすぐ20年、
その頃はまだ小学生だったけど初めてプレイしたRPGの面白さと衝撃は相当なものだった。
RPGの基礎を作ったゲームである事は間違いない(と思う)。

当時は謎解きなんかもわからなかったし、、ストーリーを進めるよりもザコを倒してゴールドを稼ぎ、強い装備を買うというので楽しんでたかな?

今は当たり前のセーブという便利なものもない時代、続きから遊ぶ場合は「復活の呪文」、いわゆるパスワードが必要で、この復活の呪文を書き写す為のノートを用意して1冊全部ビッシリと埋まるくらいハマったものです。

そこまでやってるもんだから、20年経った今でも復活の呪文を覚えていたりする。
ここで公開しましょう、今でもプレイ出来る人は試してみてはいかがでしょうか?(笑)

るなどるど びぼれせそこす

たぬすはが ねどた


名前は確か「べむ」だったかな。
携帯で出来るのに何今更こんなもん載せてんだ?というのは無しで…(^-^;)
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はじめに

ども、はじめまして~こんな辺鄙な場所へようこそ(笑)

このエントリーはたま~に書き換えてるのでまあ気が向いたらチェックしてみてくださいまし。

自己紹介などを。
HNはたかゆきです、てか本名ですけど(笑)
趣味はブログでも取り扱っているのでゲームですね。
あとは音楽聴いたりとか、職場で仕事中にかけられるので色々CD買ってますね~邦楽をはじめ洋楽、アニソンなんかのオタ系まで良いと思ったら何でも買って聴きます。
最近は茅原実里に凝ってます、声優さんですね。
良い歌歌うんですよ、職場で流行る程に。

ゲームは最近据え置き機ではXbox360、携帯機ではDSばっかり。
360は良いですよ~お金に余裕があるなら是非とも体験してもらいたいものです。

ゲーム暦は20年超えてるのでそれなりに詳しいかと思うので古いゲーム話もOKです。ファミコンからですけどね(笑)

相互リンクは常に募集してますのでお気軽に~(*゚▽゚)ノ
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