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カウントダウン

Xbox 360 専用ソフト 妄想爆裂ADV CHAOS;HEAD らぶChu☆chu! 2010年3月25日発売予定☆

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貧乏神で仲間割れ

ボードゲームといえば人生ゲームやモノポリーが有名ですが、テレビゲームでのボードゲームの代表格といえば桃太郎電鉄でしょう。

社長となり誰よりも早く目的地の駅へ到着を目指すゲームで、全国各地の物件を買ったりして一番儲けた人の勝ち(かなりテキトー)。

そして目的地に誰かが到着した時に一番遠かった人に貧乏神がくっつくんだけど、こいつの存在が非常に邪魔くさい。
普通の貧乏神やミニボンビーならまだ大きな影響はないものの、キングボンビーになるともう最悪、1回で数億の金が消えてしまう(^-^;)
シリーズが進むとキングボンビーより更に酷いのが出ているようで…。

このゲームはプレイヤー同士でプレイすると、最初はワイワイとやっていても、貧乏神の擦りつけあいになっていくと次第に険悪な雰囲気になるという恐ろしいゲーム(笑)

そういう私も毎日のように遊んでいて友達とこのゲームで険悪になり、学校で会っても会話すらしなくなった経験があります(笑)
それからはもうボードゲームはやらなくなりましたねえ(^-^;)

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本日購入したもう1本

寂しいユルはぐめんなあっあい~
寂しいユルはつまんなあっあい~
というわけで、幸ちゃん(ニュー得ブログより)ではじめてみました。
いや~、もの凄い発汗能力(笑)

さて、今日不要なソフトを売りに行った店で、買取の金額を計算してもらっている間、近くにSFCソフトのコーナーがあったので物色。
「全部1000円以下だし良いのはないだろうな~」と思いながら1つ1つチェックしていると…
ゴゴゴゴゴゴゴ(ジョジョ風)

なんと「ソウルブレイダー」じゃないですか(笑)
値段のシールを見ると「\504」安っ。
すぐさま手に取り買取の金を受け取ると同時にソフトを渡して購入。

ちょっとプレイしてみたけど、懐かしいわ~。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
古いソフトでも良いものはいつまで経っても良いものですね~。
グラフィックの質はともかく内容は色褪せず。

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スーファミ初期の頃にハマりました

「アクトレイザー」
メーカーはエニックス、ジャンルはアクション+シミュレーションといったところでしょうか。

プレイヤーは神で、地上に降り魔物を倒すと人間が復活し、軌跡を起こして人間の住みやすい環境を作ってあげるとイベントが起こって、その土地の大ボス(?)が出てきてまた地上に降り退治、というような感じ(だったと思う…)

アクションよりは土地を発展させる方が好きだったかな~。
木を雷で壊してさら地にしてあげて、その土地まで発展させるように支持してやったりすると人間が建物建てたり。
ある程度進むと漁をしたり米作りを始めたりして見てるのもなかなか面白かった。
ただ見てるだけじゃなくて、時々現れる魔物を天使を操作して矢で退治したりと結構よく作りこまれていた。

やってると人間が米を捧げ物をしてくれたりとちょっとした神様気分を味わえましたね。

あ~、なんか書いてるうちにまたやりたくなってきた…。
これともう1つ好きだったのが「ソウルブレイダー」、これもエニックスでアクションRPG。

秋葉原なら買えるかな?
GWあたりにでも物色ついでにでも行ってみるかな~。

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ドラゴンバスター

今回はタイトルの通り「ドラゴンバスター」を。

ナムコから1987年に発売されたソフトで、元はアーケードだったようです。
ジャンルはアクション、ちょいRPGっぽいような感じかな?
スーパーマリオ3のようなミニマップを進み途中にある岩山や塔、墓場などのステージをクリアしつつドラゴンのいる山を目指していく。

当時は小学生だったせいか難易度は高く感じたような記憶がある。
というか最初のドラゴンの山すら行けなかった気が(^-^;)
あまり記憶が定かじゃないんだけど、毎回剣をグルングルン振り回して攻撃してくるスケルトンや小さいドラゴン(?)にやられていた。

にも関わらず、飽きずに何度も何度もやってましたね~。
今はもう何度も繰り返しプレイする気力はなくなったな…これも次から次へと新しいソフトが出るからだ(笑)
クリアしたらもう次にやりたいソフトが発売していて、じっくりやりこむ事が出来なくなってますよね~。
1つのソフトに長期間熱中する事はあまりなくなっちゃったけど、それでもゲームは、やっぱすっきゃねん~やっぱすっきゃね~~ん(たかじん)
みたいな(謎)

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無意識に身を乗り出してたゲーム

ディスクシステムの「プロレス」です。

単純にプロレスの試合をするだけのゲーム、モードはコンピューター相手の勝ち抜き戦か2P対戦のみ(だったと思う)。
ローリングソバットやらボディスラムなどの簡単に出せる技と相手の体力を削り、相手の体力がなくなってくるとブレーンバスターやパイルドライバーといった大技が決められる(相手に体力があると逆にやられる)

対戦格闘ゲームなどによくある残り体力を示すメーターがこのゲームにはないので、「もうそろそろ大技決められるかな?」といった見極めをしながら戦うのが楽しかったものです。

フォールされた時なんかはボタン連打で返すんだけど、思わず身を乗り出して連打しては対戦していた兄弟に「画面が見えねえから身乗り出すなよ!」とよく言われていた(^-^;)
いや、連打が必要なゲームって無意識の内に身を乗り出しちゃうんですよね~…。
時には方膝立てて顔を真っ赤にしながらダダダダっと。
そして100mを全力疾走したかのような疲労が(爆)

もしかして連打するゲームをやる事によってダイエット出来たりする…かも。
「私連打ダイエットで10kg痩せました」とかいう人がいたらそれはそれで恐ろしい(^-^;)

今、プロレスゲームと言ったらランブルローズでしょうか。
なんか…エロいですね。

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MOTHER1+2買った

今日は「SIREN2」の発売日。
でもこれは信長があるからまだ買わなくてもいいかなと。
やってみたいけどやはり我慢する事にして「MOTHER1+2」に変更しました。
こっちの方が安いしね。

オーソドックスなRPGでメーカーは任天堂。
糸井重里がゲームデザインを手がけているそうな。
小学生くらいの子供が主人公で、PSIとかいう超能力のようなものが使える模様。
なんとも曖昧な表現をしているけど、自分でもよくわかっていない…。
まだ始めたばっかりだけど、何が目的なのかもあまりわからずにプレイしている(^-^;)
でも何故かひきつけられるものを持っているゲームですね~。

GBAだからちょっとやりたいなって時に出来るし、寝るちょっと前に少しずつ進めようかな~と。
1と2の2本入ってるから長い事遊べそう。


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一番クリアした回数の多いゲームかも

おそらく今までで一番繰り返しプレイしたと思うゲーム。
思い出してみると「飛龍の拳2」だったんじゃないかな~と。
小学生の頃、クリアしては最初からまたやりを何度も繰り返すくらいハマっていた。

ファミコンのソフトで、メーカーはカルチャーブレーン。
基本はアクションだけど、アドベンチャーっぽさもありRPGのような成長の要素もあり。
実は内容の方はあまり覚えてない(爆)
確か~…5人の龍の戦士(?)が龍の牙とかいう悪の軍団みたいなのと対決するストーリーだったような。
主人公が「りゅうひ」で、仲間はえ~と…「ハヤト」「ワイラー」「ミンミン」「しょうりゅう」だったかな、あまり自信ないけど(笑)

戦闘が反射神経使うから結構燃えてたね~、自分か敵の頭部、胴体、足の何処かに出て、頭に出れば上、胴体に出れば横、足なら下を押す。
敵に出て攻撃する時はそれぞれの方向と攻撃ボタン押すんだったはず…これまた記憶が曖昧(^-^;)
これは音楽が好きで、また聴きたいな~と思い探してみるとマニアな方はいるもので、midiで再現している人が。
ここの上から2番目の飛龍の拳2 タイトルというやつ。
久々に聴いたら鳥肌立った、何かハマってた当時に戻ったような気になれた。


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死んだら生き返せない緊張感

好きなシリーズの1つ、「ファイアーエムブレム」。

ファミコン、スーファミ、GBA、ゲームキューブと続いている任天堂の代表作の1つですね~。
このシリーズの中で一番好きなのはスーファミの「聖戦の系譜」。
親子2代にわたるストーリー。
ステージ数は少なく、12くらいしかないんだけど1つのステージのマップが広いからプレイ時間は結構長い。
親の世代の時にくっつけたカップルによって子の世代に引き継がれるスキルが変わってきたりする。
このシリーズの特徴といえば、やはり「死んだら生き返らない」事でしょう。
敵の数も非常に多いから不用意に突っ込むとあっさり死ぬ。
「聖戦の系譜」ではバルキリーの杖を使うと生き返せるけど、はっきり言ってこれ不要。
だって死んだら即リセットするし(笑)
というか、ターンの始めにセーブ出来るから必要性がない。
自軍の拠点で闘技場やり放題だから全キャラまんべんなく育てられるし、このシリーズの中では一番簡単なんじゃないかな?

自分の中でのシミュレーションRPGランキングではいまだに上位に入る良い作品です。


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連打に燃えたゲーム

来る日も来る日もボタン連打をしては記録更新に燃えていたゲーム。
それは「コナミックスポーツインソウル」

オリンピックの種目が何種類か入っている、100m走とか水泳とか。
走ったりするのはAボタン連打、ジャンプしたり投げたりするのがBボタン(確か)というとても単純なゲーム。
これはもう腱鞘炎になってもやり続けましたね~、世界新記録を出す為に(^-^;)
特に燃えていたのが水泳と三段跳び。
水泳はスタートからゴールまでずっと連打し続ける競技だから、毎日やっては汗だくになっていた。
毎日テレビの前でコントローラーを手に連打している姿を見ては、親がいつも変な目で見て「何やってんだ」と言われ続けた(笑)
三段飛びは助走の連打も重要なんだけど、ジャンプする時の角度も重要で、角度をつけすぎると真上にジャンプするという…。
他にも色んな競技があったか~、高飛び込みとかフェンシング、テコンドーなんかもあった気がする。

その後、PSで「ハイパーオリンピックインアトランタ」が出てそれにも燃えた。
100m走で6秒台とか、ありえない記録が誕生するゲームであった…。


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バイオハザードの前身とも言える作品

って、何か知っているでしょうか。
それは「スゥイートホーム」、ホラーRPGですね~。
メーカーはバイオハザードシリーズと同じカプコン、開発スタッフに両方関わっている人がいるようで、なるほど納得。

ファミコンだけどかなり残酷な描写があり、今出たら確実にCEROで18歳以上対象になる。
胴体真っ二つの男とか出てくるし。
音楽も怖いですね~、夕方1人でプレイしている時に絵を調べた時に流れる音楽を聴いてると急に鳥肌が立って意味もなく周りを見回したりしたもんです(^-^;)
その時は既にホラー物は好きだったから眠れなくなるなんて事はなく(笑)

これはRPGなのに生き返るという事が無く、死んだら残ったメンバーだけで進まなくてはならない。
回復もファンタジーRPGではないので魔法などという便利なものもないので全てアイテムで回復させる。
そのアイテムもそんなに数が多くないのでいかに無駄な行動を控え進めていくかが重要でしたね~。
それぞれのキャラが持つ固有アイテム(ライターとか掃除機とかカメラとか)を持つ仲間を入れ替えながら進めるのも当時は斬新だった記憶があります。

当時は中学生だったけど、さすがに難度が高く途中で挫折。
クリアした友達にエンディングを見せてもらったっけ。

これもまたいつかプレイしたいゲームの1本ですね。


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